★PAYPAYキャンペーンはいつまでか?→2019年2月末で終了する! 15日間前後で100億円キャッシュバックが枯渇する根拠★

 

日本の多くのサイト運営の方々は、あまり数学が得意ではないらしく(というか算数ができない)、PAYPAYキャンペーン第二弾は低額還元であるため5月末まで続くとか語っている輩が少なくありませんが(主にアフィカス連中)、PAYPAYキャッシュバック・キャンペーンは、2019年2月末頃に終了すると予想します。

 

ですから、日持ちする日用品や、ストック可能な商品の購入は急いだ方が良さそうです。

 

小学生でも計算できることを9割以上の大人が試算できないようですので、PAYPAY100億円還元キャンペーンが、約15日で終了する根拠を示します。

 

  • ファミリーマート年間売上:約5000億円

 →日販:13.7億円

 →PAYPAY決済:0.685億円(5%と仮定)

 

  • ビックカメラ年間売上:約8500億円

 →日販:23.28億円

 →PAYPAY決済:2.328億円(10%と仮定)

 

  • その他の店舗 

 →PAYPAY決済日販:30億円(ファミマ+ビックカメラの10倍と仮定)

 

  • PAYPAY100億円キャンペーン期間:15.15日:500億円(PAYPAY最小還元決済金額)/33億円(PAYPAY日販決済金額)

 

ファミマとビックカメラで毎日、PAYPAYが3億円決済されますので、それ以外のPAYPAY決済日販を10倍(少なく見積もって)と想定すると、500億円÷33億円≒15.15日となり、約15日で100億円のPAYPAYキャッシュバック原資が枯渇します。つまり、

 

  • PAYPAYの第二弾100億円キャッシュバック・キャンペーンは2月末で終わります!

 

これは最大に見積もった期間であり、現金決済が大好きでITリテラシーの最底辺の日本でも、テレビCMを見て活用する人は増えると思いますので、前回と同様の10日間前後でPAYPAYキャンペーンは終了するのではと予想しています。

 

というか、500億円程度の日本の電子決済消費は1日で完結する金額であり、日本が情弱で溢れていなければ5日程度で100億円キャンペーンは終わるのではないか?と現実的な予想(希望的な観測)です。

 

いずれにせよ、PAYPAYが発表通り、100億円を上限とした還元を予定しているのであれば、2019年2月末までに、ほぼ確実にキャンペーンは終了しますので、早い目の活用をおすすめします。

 

にしても、日本の教育とGOOGLEの検索結果は、どうなっているんでしょうね・・・。詳しく知りたい方は↓の記事をどうぞ。

 

★PayPay(ペイペイ)は何が凄いのか? PayPayが変えるIT途上国(IT最底辺国)日本の現金社会★